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サイト運営方針

Webサイト「鬱色時代」へのご訪問、誠に有難うございます。

以下、サイトの概要・運営方針・注意事項・リンクポリシー・プライバシーポリシーなどがまとめて記載されております。サイト閲覧上でご不明な点がございましたら、適宜ご参照ください。

★なお、当サイトの概略に関しては「* このサイトについて」をご参照ください。
  (特にはじめての方は、こちらからご覧いただくことをお勧めします。)

■目次

このサイトの概要

○このサイトについて

鬱色時代(うついろじだい)』(以下、当サイト)は、サイト管理者であるううせいじん(以下、管理者)が、

平成15(2003)年2月6日に開設した、個人運営完全非営利Webサイト(オンラインマガジン)です。

 

管理者が集めた日々のネタを書き連ねていく「無節操・ごった煮 ・オンラインマガジン」というスタンスで編集されています。テーマは何でもあり。ジャンルは絞らず、こだわらず。日々の雑感、ニュース、思考などをテキスト・写真・音声・動画を用いて 、気の赴くままに綴っております。

 

暇つぶしにどうぞ」。これがすべての基本です。どのページも、お気軽にご覧ください。

○キャッチコピー

無節操・ごった煮・オンラインマガジン

 

憂鬱な時代の心の清涼剤

○開設目的

  1. 管理者の趣味である、「街角ウォッチング」の収穫成果の発表。

  2. シュールなコンテンツの配信による世の中の「隙間埋め」。

  3. 「憂鬱の時代」である現代。それを忘れられるような「心の清涼剤」たるコンテンツの配信。

○サイト名について

やぶうち優先生の素晴らしい漫画『水色時代』のもじりです。ただし、当然に同作品と当サイトとは何らの関係もありません。 (この漫画を応援したい気持ちは勿論山々ですが、残念ながら当サイトには当該のコンテンツは皆無です。悪しからずご容赦ください)。

 

なおサイト名に「鬱」の文字を冠しておりますが、これは「憂鬱」の「鬱」あるいは「鬱屈」の「鬱」を指します。

「病気」としての「鬱」の意味では用いておりませんので、その旨ご理解頂きたく存じます。

 

詳しくは、「サイト内の色々な名前の由来」をご参照ください。

なお、『水色時代』について詳しい説明は、Wikipediaからどうぞ(別ウィンドウで開きます)。

○管理者のプロフィール

現在はごく普通の会社員です。詳しくは、「管理者について」をご覧ください。

 

◇簡単なQ&A集

 

Q.名前は?
A.ううせいじんです。詳しくは、「サイト内の色々な名前の由来」をどうぞ。

 

Q.どんな仕事をしているの?

A.本職はネットとは基本的には全然関係ありません。が、このサイトに関わるお仕事も喜んでお受けします。

 

Q.性別は?
A.男です。

○コンテンツについて

色々とありますが、基本的にトップページの「雑記」がメインで、そのほか、ドラえもん研究をまとめた「のびダス」 や、マニアックな研究を行う「遠足新報」などが人気のコンテンツです。

 

詳しくは、「サイトマップ」や、検索ポータルページ「さがしてナビ」をご参照ください。気になったページを色々とご覧いただくのが近道かと思います。

○昔ながらの「個人サイト」風情が残っております

今はウェブログ、SNSと、個人でも手軽に発信できる、様々な表現手段が用意されています。

 

当サイトにおいても、ウェブログを使ったページやSNSといった手段を用いた情報発信は積極的に行っていますが、今ではずいぶんとレガシーになってしまった、「個人サイト」風情もかなり残されています。

 

「古い」ととるか、「逆に新しい」ととるかはご訪問いただいた方次第。どうぞ、「都会の中に残された古い団地のようなサイト」をご堪能ください。

○更新について

かつては毎日更新していましたが、今は不定期に何かを更新しています。

感想等を送っていただけると、管理者が喜び、更新ペースが速くなるようです(たぶん)。

○沿革

2016.**.**  累計900万ヒット達成。
2015.**.**  累計800万ヒット達成。

2013.10.13  累計700万ヒット達成。

2013.02.06  10周年記念企画を実施。

2011.08.18  動画コンテンツ「鬱色時代動画座」公開。

2011.06.25  当サイト発の処女出版、『ドラえもん最強考察』(共著)発売。

2011.06.11  iswebベーシックのサービス終了に伴い、独自ドメイン「www.hatosan.com」に移行。
2010.09.03  Ustreamの公開録画(「ドラえもん誕生祭!」)に参加。管理者初の顔出しとなる。

2008.10.13  累計500万ヒット達成。

2008.07.21  「のびダス」がYahoo! Japan「今週のオススメ」に掲載される。

2008.07      「のびダス」がYahoo!カテゴリに登録される。

2006.10.30  『プレイボーイ』誌上でサイトの紹介をいただく。

2005.12.25 累計300万ヒット達成。

2005.11      Yahoo!カテゴリに登録される(サイトトップページ)

2005.10      当サイト初の仕事として、『ゲームラボ』11月号の「マリオ歴代出演作品」記事に参画。

2004.09.11  累計100万ヒット達成。
2004.05.23  累計50万ヒット達成。
2004.03.03  「遠足新報」をドラえもん等の研究専門のウェブログに特化。

        以降、「遠足新報」がドラえもん研究の新作発表の場になる。

2004.01.24  累計10万ヒット達成。

2003.12.17  サイトのデザイン(色味色合い)、ほぼ現在の形態に落ち着く。

2003.12.03  初期の人気企画「ううせいじんに100の質問」スタート。

        合計1158の質問にほぼ毎日答えた(〜2004.03.18)。
2003.11.02  雑記にて、「やっぱりはとはかわいい」という表記の初登場。

2003.11.01  雑記にて、ほぼ現在の「どうも〜ではまた。」パターンが確立される。

2003.10.26  雑記にて、「はと特集」スタート。以降、サイトの象徴になる。

2003.10.22  雑記にて 「のび太が百点取ったテストを再現してみた」公開。

        在来の500倍のアクセスをいただき、これがこのサイトの転機となる。
2003.10.13  イメージキャラクター「鬱坊。の小部屋」公開。
2003.10.03  累計1万ヒット達成。
2003.09.09  トップページにて「雑記」連載を開始。ほぼ現在のスタイルになる。
2003.08.26 ウェブログ「遠足新報」を開始。
2003.07.26 新設の 「infoseek isweb ベーシック」に移転。
2003.07.13 Tripodのサービス終了に伴い、「Yahoo! Geocities」に移転。
2003.02.06 開設。当時は「Tripod Japan」でスタート。

 

※TV、雑誌、書籍等への露出について詳しくは、「メディア掲載履歴」をご参照ください。
*上記中に「**」とあるのは、不明のものです。

表示環境について

○表示の確認

当サイトでは、より多くの方にサイトを快適に閲覧いただけるよう、以下に挙げる複数の環境で表示の確認を行っております(できるだけ最新の環境で確認を行うように努めています)。


デザインの再現性向上に注力しておりますが、お使いの環境によって見え方が異なるのは当然であり、全てのケースにおいて、管理者が意図するデザインないし可読性が、あまねく保障されるわけではございません。 予めご了承ください。

 

※Windows7(64bit)をご利用の方へ

 

ごくまれに、トップページを中心として、画像やテーブル表示が異常に遅くなるケースがあります。
ネットワークの設定、またInternet Explolerの互換性表示の問題と想定されます。管理者環境において再現できない原因で問題が発生している場合もあり、対処が難しいのが現状です。 何卒、ご了承ください。

以下のヒントをご参照の上、閲覧環境を設定し直すと、有効な場合があります。

 

ヒント: 「64bitに困った話」( 「編集後記」より)

 

※iOS6以降のSafariでご覧の方へ

 

iOS6以降のSafariのデフォルトのフォントが「明朝体」になってしまった関係で、ページによって表示されるフォントが異なる場合があります(具体的には、「明朝体」で表示されるページと「ゴシック体」で表示されるページとの混合)。このサイトには新旧のページが混在しており、すべてのページのフォントの表示状況を (iPhoneに限らず)スマートフォン側で確認し、一括で修正することは困難な現状です。何卒、ご容赦ください。なおこれはデザイン上の問題であり、可読性は担保されております。

【改善(1)】
iOS9以降のSafariにおいて、<meta>タグで「charset属性」の指定を行っていない一部ページを閲覧すると、文字化けが発生します。現在、charset属性を指定していないページへの対策を行っております。

【改善(2)】
iOS6以降のSafariにおいて、「lang属性」を指定しているページ(<html lang="ja">、もしくは<meta http-equiv="Content-Language" content="ja">による指定をしているページ)が「明朝体」で表示されてしまうことを確認しました。2016年2月現在、lang指定のあった約860ページからlang指定を外す対応を行っており、iPhone上において正常に「ゴシック体」での表示がなされることを確認しております。

 

ヒント:「iosで文字化け&フォントが明朝体で表示されてしまう原因と対策」(「うらうつ。」より)

○管理者の制作環境(基本環境情報)

OSMicrosoft Windows 10 Pro (64bit)、ブラウザがInternet Explorer 11で、画面のサイズは1024×768 ピクセル(以上)です。

 

これに近い環境であればあるほど、管理者が意図したデザインで閲覧いただける可能性が高くなります。

なお一部ブラウザでは、テーブル表示をした際に、軽度な文字の「ずれ」が生じる場合があります。

 

ちなみにサイトのデザイン、およびオーサリングは主として Microsoft FrontPage 2002 (SP3) を使用しています(サイト草創期からソフトを変えておりません)。
このほか、ウェブログ記事の編集用にWindows Live Writerや、Blog Pressを使用しています。

○トップページの正常な表示を確認したオペレーションシステム

以下の通りです。

  • Microsoft Windows 98, 98SP1

  • Microsoft Windows2000 Professional

  • Microsoft Windows XP Home Edition

  • Microsoft Windows Vista Home Premium, Vista Home premium Sp1

  • Microsoft Windows 7(32bit / 64bit)

  • Microsoft Windows 8 Pro, 8.1 Pro, 8.1

  • Microsoft Windows10 Pro, 10

  • Mac OS X Leopard, Mac OS X Snow Leopard

  • iOS 4 Series (iPad, iPhone4)

  • iOS 5 Series

  • iOS 6 Series

  • iOS 7 Series

  • iOS 8 Series

  • iOS 9 Series

  • Android OS Series

  • Ubuntu Series

○トップページの正常な表示を確認したブラウザ

これまでに確認したブラウザは以下の通りです。 ここでいう「正常」とは、一般的に可読性が担保されている、という意味であり、デザイン上の問題(フォントのゆれ、軽微な文字のずれ等)を含みます。したがって、管理者もしくは訪問者、およびその双方にとって、意図されざる表示が存在しないことを保証するものではありません。

  • Internet Explorer 5.5SP2, 6.0, 6.0SP1,7,8,9/32bit,9/64bit,10,11 (for Win)

  • Microsoft Edge

  • Mozilla Firefox Series

  • Netscape Navigator 4.7 (for Win)

  • Netscape7, 7.1 (for Win)

  • Opera 7.2,11.5 (for Win)

  • Google Chrome (for Win, for Android OS)

  • Internet Explorer 5 (for Mac)

  • Safari Series (for Win, Mac, iPhone)

  • 任天堂携帯ハード用Webブラウザー(DS, DSi, 3DS, New3DS

○表示環境の詳細

当サイトの表示環境情報です。

 

解像度 800×600 1024×768 ピクセル で正常にご覧いただけるサイズを基準としております。

お使いの画面がトップページを快適に閲覧できるサイズかどうかを ご判断いただくための画面を開く

フレームの使用 トップページには使用しておりませんが、一部のページで使用しております。

フレームを使ったページは、Netscape Communicator 4.X 以前のブラウザではご覧いただけません。予めご了承願います。

インラインフレームの使用 一部のページで使用しております。

一部のブラウザでは正常に表示されません。Internet Explorer 6.0 (およびそれ以上のバージョンを含む)のみで正常な表示を確認しております。

HTMLの記述に関して

原則として、HTML4.01(あるいはそれ以降のバージョン)に準拠したHyper Text Markup Language を記述するよう努めます。

ただし徹底的な厳格さを追求するものではありませんので、正確性は保証されません。その旨ご容赦ください。

テーブルレイアウトの使用 便宜上、表でレイアウトしているページがございます。ご了承ください。
ブラウザ等の対応状況を見極めた上で、適宜スタイルシートでのデザインに移行して参ります。

※前述の通り、一部ブラウザではテーブル表示をした際、軽度な文字の「ずれ」が生じる現象が確認されています。

スタイルシート、CSSについて 当サイトでは、外部スタイルシートによってページの見栄えの調整を行っております(一部を除く)。
お使いのブラウザ、機種によっては管理者もしくは訪問者、およびその双方にとって、意図せざる表示がなされる(または、無視される)場合がありますが、その節は何卒ご容赦ください。

 

○公開しているファイル

当サイトでは、総則に基づき、以下のファイルを公開しています。

 

総則

「公開」とは「広く一般に開放すること」であり、ハイパーリンクによって辿ることのできる全てのファイルは、万人にあまねく「公開」されたものとして自由にご利用 (主に、閲覧とダウンロード)いただけます。

公開されたファイルは原則として削除しません。ただし、 サーバーの移転等、やむを得ない事情によっては、リンクの解除や部分的な修正が特に断りなく随時行われます。

公開されたファイルは、原則として自由に言及されるべきであり、管理者にそれを制限する資格はないものと認識しております。

 

※当サイトにて公開をしているファイル形式の一覧表を以下に示します。

文書ファイル HTML形式 基本的に日本語(Shift_JIS)もしくは日本語[UTF-8(Unicode)]で記述されています(ただし、日本語[EUC]、または英語、その他の言語で記述されている場合もあります)。
文字化けが発生した場合は、お手数ですがブラウザでエンコードを「自動」として、調節してください。
テキスト形式 日本語(Shift_JIS)で記述されています。
.doc形式 日本語(Shift_JIS)で記述されています。 閲覧には、ドキュメントファイル閲覧(または編集)専用のアプリケーションが必要です。
PDF形式 日本語で記述されています。Adobeサイトから必要な閲覧ソフトウェアが入手できます。
マルチメディアファイル※1 画像ファイル※2 JPEG形式
GIF形式(一部透過あり)
PNG形式
音声ファイル MP4形式
MP3形式
MIDI形式
WAVE形式
動画ファイル AVI形式
WMV形式
MOV形式
MP4形式
Flashファイル swf形式

                         
                            ※1 当該ファイルを再生または再現できるアプリケーションが必要となります。
                            ※2 通例、元データを20〜30%程度圧縮して掲載しています。

○携帯電話からの閲覧について

オリジナルコンテンツとして、携帯電話用ページをご用意しております。 専用ドメイン (携帯電話版が「k.hatosan.com/」、スマートフォン版が「k.hatosan.com/sp/」)からアクセスできます。ただし、すべての機種でご覧いただけるとは限りません。

 

なお、スマートフォンや携帯電話用フルブラウザの普及に伴い、2016年現在は一部携帯電話を除き、PC用サイトも特に問題なくご覧いただくことが可能です。

○Java Scriptについて

当サイトには、JavaScript1.1(以上)を必要とするコンテンツがございます。

当該コンテンツの正常な閲覧に当たっては、

  • Internet Explorer 4.0

  • Netscape Navigator 3.0

以上(互換)のブラウザが必要となります。

○埋め込みファイルについて

当サイトでは、一部で「埋め込み表示」により、動画や音声を提供しているコンテンツがございます。ブラウザ等により正常な表示がなされない場合がありますが、ファイルへの直リンクを同時提供することにより、視聴できないファイルが生じることがないように対応しております。ご不便をおかけいたしますが、なにとぞご容赦ください。

○CGIについて

カウンタやサイト内検索など、一部のツール・コンテンツでPerlによるCGIを用いています。

○Dynamic HTMLについて

当サイトでは、一部で「ダイナミックHTML」によって記述されたページがございます。ブラウザ等により正常な表示がなされない可能性がありますが、閲覧上、大きな支障はございません。

○JAVAアプレットについて

当サイトでは、ごく一部で「JAVAアプレット」を用いたコンテンツがございます。ブラウザ・設定等により挙動しない可能性があります。 予めご了承ください。

サーバーについて

○お世話になっているサーバー(メインサーバー)

現在は、以下のサーバーを利用しています。

日本国内のサーバーであること、管理者が実名登録(住所による本人認証)を受けたうえで、ドメイン登録およびサーバー利用約をしていることなどから、一定の安全性が担保されているものといえます。どうぞ安心してご利用ください。 安全性について詳しくは、リンク先のWebサイトをご参照ください。

○お世話になっているサーバー(サブサーバー)

また、一部ページにおいては以下の無料サーバーを利用しています。

○お世話になっていたサーバー

過去、当サイトでは以下のサーバーを使用していました。いずれもサービスを終了しています。

  • Infoseek isweb ベーシック

  • Cool Online

  • Tripod(日本)

リンクに関して

>>詳しくは、「リンクについて」もご参照ください。

○リンクは完全自由、連絡不要

当サイトは一般に広く公開されています。リンクはご自由にどうぞ。

○いわゆるリンクフリー・アンリンクフリー

リンクはどのページにも自由に行ってください。貼るも剥がすもご自由にどうぞ。

事前・事後を問わずに連絡は不要です(ただし、ご連絡いただくことを拒むものではありません)。

○直接リンク(ディープリンク)推奨

個別・特定記事を参照される場合、貴サイトの閲覧者のために直接リンク(ディープリンク )をいただくことをお勧めします。必要とする範囲内でしたら、画像等への直接リンクやフレーム内部へのリンクも自由に行ってください。

○リンクいただく際のお願い

  • サーバーに過度の負荷が掛かるようなリンクはご容赦ください(ページビュー数の多いサイトにおける画像・動画ファイル等への埋め込みリンク等)。
  • 設定上、CGIへの直接リンクをしたときに、503 Errorが返る場合があります。リンクをされた後は、その有効性を必ずご確認ください(できればそのCGIへリンクしているHTMLファイルへのリンクをお勧めします)。
  • セキュリティ上、リンクの貼られていないファイルへのリンクは、固くお断り申し上げます。

こちらからのリンクも自由に行います

こちらからのリンクも、基本的に「自由」に行わせていただきます。

 

こちらからリンクする際の基本的な考え方

World Wide Webのもつ「相互参照の拡大による高度な情報共有」という特性を鑑み、Web上で辿れるファイルにつきましては自由にリンクを行っております。 リンクの際はリンク元に対し、基本的には一切のご連絡をも差し上げておりません。
リンクの際は、以下の3点を遵守します。
  1. 「当サイトの一部」であるかのようなリンクは行わない。
    →リンクを選択したときに、ブラウザ上でリンク先が明示されるリンクのみを記述します。
     
  2. 特に条件のない限り、負荷のかかる画像等への埋め込みリンクは行わない。
     
  3. フレーム内でのリンク(インラインフレームリンク)は原則として行わない。
    →やむを得ない場合は、いつでも解除が可能な形でフレームを設定・表示します。

○「個人サイト」へのリンクの取り扱いについて(上記の例外規定)

無用のトラブルを避けるため、上記の基準に関わらず、明示的に「無断リンク禁止」と書かれた個人サイトに対しては、クリッカブルなリンク文字列を 、敢えて記さない場合があります(ただし商用サイト、公的サイトの場合はこの限りではありません)。

○無断リンクを防ぐ方法(蛇足)

お節介ながら(笑)、無断リンクを防ぐ方法を列挙してみました。
 

オフラインでサイトを作る 「無断リンク」がお厭ならば、オフラインで擬似Webサイト運営をすれば解決します。もちろん誰も見てくれませんが。

これが考え得る中で一番最強の方法です。ただし、まことに失礼ながら、「公開する」ことの意味と意義をもう一度お考えいただくほうがいいかと思いますが・・・。
検索エンジンやアンテナの巡回ロボットを防ぐ 特定のページだけはどうしても拾われたくない、ということはよくあるケースです。手っ取り早く効果的なのが、自動でリンクを作る可能性のある「巡回ロボット」を防ぐことです。

詳しくは、The Web Robots Pagesをご参照ください(英語)。

<ロボット拒否の方法>
http://www.robotstxt.org/wc/norobots.html
<ロボット排除の方法>
http://www.robotstxt.org/wc/exclusion.html

特にGoogleによる巡回を停止または捕捉されたものを削除する場合はページの削除について、はてなアンテナの補足を排除する場合ははてなアンテナ−ヘルプなどを参照いただくと、分かりやすいです。

もっとも、自動でリンクを生成される状態を防ぐだけで、手動でリンクされてしまったら元も子もないわけですが・・・

パスワードやIPアドレスによってアクセスを制御する より確実に無断リンクを防ぐ方法です。「リンクに許可は不要です−アクセス制御」が非常に分かりやすいです。

ただし、多くのレンタルサーバー(特に無料のもの)ではアクセス制限そのものが禁止されているケースが多いので、充分注意してください。

アクセスを制限したばかりに、強制的に閉鎖(アカウント削除)の憂き目にあわないことがないとは言えません。
環境変数のHTTP_REFERERによるアクセス制御 これも有効かつ比較的簡便な方法です。
  • CGIベースでHTTP_REFERERを使って自サイト(または許可したサイト)以外からのアクセスを禁止する。
  • .htaccessファイルでHTTP_REFERERを使って特定のドメインからのアクセスを禁止する。

・・はっきりいって、そこまでして忌避するのであれば「公開」する必要はないと思いますが・・・

○リンクに関して問題があればご連絡を

何らかの事情があってリンクを希望されない場合は、お手数ですがフィードバックまでご連絡ください。

著作権・転載・二次利用に関して

二次利用について一言で申し上げると、以下には、「非営利目的ならばご自由にどうぞ。営利目的であれば事前または事後に管理者までお知らせください。よほどのことがなければお断りしません」という趣旨のことが記述されています。

 

>> 「このサイトについて(二次利用について)」も適宜ご参照ください。 ここには、ケーススタディも掲載しております。

○総則

  1. 当サイトの著作権は、管理者ううせいじんに帰属します。明示的でない形で付与されているすべての権利は、当サイトに留保されます。

  2. 当サイトの構成物には、文書、画像・音声・動画ファイル、CGIスクリプト、CSS、ソースコード、JavaScript等のプログラムおよびコード、およびそれらを組み合わせたデザインからなり、その意匠はすべて、当サイトの著作物として、各々その一体を成すものとして公開されています。 なお、掲示板・ウェブログやメール投稿物の著作権については、別に規定を定める(掲示板・ウェブログ投稿物の著作権についての規定メール投稿物の著作権についての規定)ものとします。

  3. 当サイトの一部の文書、画像、引用文献、許可に基づく転載物件、CGIスクリプト、CSS、ソースコード、JavaScript等のプログラムおよびコード、その他の著作物の著作権およびそれに付随する権利(著作者人格権、同一性保持権を含む)は、 明示的であるとないとに関わらず、当サイトとは無関係な原著作権者に帰属する場合があります。

○引用についての基本的な考え方

引用は著作権法で認められた権利です。ご自由にどうぞ(引用の際は出典を明示し、さらに参照元の文書等にリンクを貼ってくださると幸いです)。

○引用の語義と性質(ご参考)

引用とは 他人の文章・説・事例などを自分の文章の中に引いて説明に用いること。
引用の性質 「公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。 」
(「著作権法」第三十二条より抜粋)  

 

語義とその定義については、「goo辞書」 を参考にさせていただきました。

○転載・複製・転用(二次利用/再利用)についての基本的な考え方

管理者作成の文書・画像・音声・動画ファイル・各種ソースコードの転載・複製および転用・翻訳・翻案・抜粋その他の二次利用(再利用)は、一般的・常識的範囲にあって、 かつ非営利に用いる限りにおいて、自由に行っていただいて構いません。 特段の連絡も不要です 。

 

営利目的で当該のファイルを使用する等、上記以外の二次利用につきましては、原則として管理者への連絡を希望いたします。ただし、事前・事後は問いません。

 

なお当サイトでは、「転載」「複製」「転用」「翻訳」「翻案」「抜粋」を二次利用と定義し、特に本規定を設けるものです。

○当サイトが定義する「二次利用」の範囲とその語義について(ご参考)

転載とは 既に刊行・公開された書籍等の文書・画像その他を、他の出版物等 (電磁的記録物に掲載される媒体、WebやLAN等のコンピュータネットワーク上のオンライン媒体もこれに準じる)にそのまま掲載すること。
複製とは ある物に模して、同一もしくは同じようなものを有形的に再製すること。 電磁的なコピー、スクリーンキャプチャ、画面のスキャン等も含む。 ただし、一般的な慣例に鑑み、Webブラウザで本サイトをご覧いただく場合に自動的に生成されるキャッシュ・ファイルに関してだけは、私的な閲覧目的で使用する場合に限り、特例的に「複製」と見做されないものとします。
転用とは 本来の目的とは違った用途に充てること。 当サイトはWebブラウジングによる閲覧を想定しておりますので、それ以外の用途によるご利用は、語義上はすべて「転用」に当たるものと解釈されます。 したがって、Web以外の媒体への転載も、広義の転用にあたるものと言えるでしょう。
翻訳とは ある言語で書かれたものを、他の言語に直して表現すること。 本項で論ずる二次利用という範囲での翻訳は、私的な翻訳(Webサイトによる翻訳サービス等を介した個人レベルの参照翻訳)は含みません。
翻案とは 原作を生かし、大筋は変えずに改作すること。 パロディも広義の翻案の一種ですが、批判や批評を目的としたもの、ないしパスティーシュ的なパロディまでもが「二次利用」と解釈されることは、通例、ないと判断できるでしょう。
抜粋とは 書物などから必要な部分だけを抜き出すこと。 引用と抜粋は本質が異なり、あくまでも著作物の構造上、主従関係の「従」での使用であれば引用となりますが、それが「主」たる利用であれば「抜粋」と解釈されることになるでしょう。

*語義、用語の定義については、「goo辞書」 を参考にさせていただきました。

○当サイトのコンテンツは、「パブリックドメイン」ではありません

当サイトは、二次利用に関してはかなり「ゆるい」スタンスでありますが、当サイトのコンテンツは、いわゆる「パブリックドメイン」ではございません。 したがって、あらゆるファイルにつき、無制限的な使用を許諾しているものではありません。また、すべてのファイルの二次利用につき、管理者が積極的に使用を許可ないし促すか、あるいは推奨するものでもございません。 これと反対に、それを否定、ないし拒否するものでもありません。

  • 上記趣旨に則り、当サイト上のいかなるコンテンツも、「自由利用マーク」 (文化庁)を設定するものではありませんので、ご注意ください。

  • このサイトの著作権に関する方針は、「クリエイティブ・コモンズ・ライセンス(外部サイト)でいうところの最も緩いライセンスである"表示 (BY)"ライセンスに近しいものですが、 当サイトのコンテンツの一切はそのライセンス下にはありませんのでご注意ください。

  • 当サイトおよび管理者は、特別な理由または特に認めた場合を除き、二次利用された各種ファイルを「提供」する、というスタンスは取りません。 ご利用の際は、できるだけ「提供」の表現はお控えいただければ幸いです。

  • 当サイトおよび管理者は、コンテンツの二次利用の許諾については、あくまでも中立的立場に徹する範囲においてのものに限ります。ご利用先のコンテンツに対して支援ないし援助するといった能動的行為は行わず、したがって責任はご利用先に専属的にあるものとします(連帯して責任を負うことはありません)。

○第三者の権利保護について

  • ファイルの二次利用に当たっては、第三者の権利に充分ご留意ください。転載等によって生じたトラブルに関して、管理者はその責を一切負いません。 また原則として、こちらに責のない限りにおいては、その事象に積極的に関わることは致しませんので、予めご容赦ください。

  • 当サイトのファイルの中で、管理者に権利が属さないことが明示されているもの (慣習上、ないし暗黙知的に明らかなものを含む)、明示されていなくとも状況により明らかなもの、作成者が不明なものおよびリンクが貼られていないかもしくはアンカーが設定されていないファイルについては、一切の二次利用を禁止とさせていただきます。

    ご不明な点は必ず、管理者までお問い合わせください。

○重要な注意

  • この規定は、オンライン・オフラインの何れのご利用形態をも含むものです。

  • 二次利用の際は、可能な範囲で情報元(ソース)を明記してください。

  • 転載や複製の範囲が大きくなるようでしたら、その箇所はハイパーリンクで代用されることを強くお勧めします。

  • 本項は、基本的には、構成上「主」に対して「従」となるような二次利用を想定して記述しています。全面転載等、社会通念上、度を越した二次利用を発見した場合は、管理者として何らかの対処をせざるを得なくなる場合もあります。

○その他

アフィリエイトだけが目的のサイト、「まとめ」を偽った情報サイト(キュレーション「風」サイト)については明確に「営利目的」ですので、当サイトのコンテンツの使用方法如何に拠っては管理者として何らかの対処をする場合があります。

閲覧者参加型コンテンツ、ウェブログのコメント欄等について

○掲示板等について

当サイトには、いくつかの掲示板等が設置されておりましたが、コメントスパムの対処が追いつかず、現在、そのすべてを終了(リンク解除もしくは削除)いたしました。

 

仮に存置されている掲示板があったとしても、基本的に今後、管理者が閲覧・書き込み等を行うことはありません

○掲示板以外の閲覧者参加型コンテンツについて

当サイトには、いくつかの「閲覧者参加型コンテンツ」があります。スパムと思われる書き込みやその他不正な書き込みやアクセスについては、厳正に対処いたします(IPアドレス公開やアクセス制限を行う場合もあります)。

○ウェブログのコメント欄等について

当サイトには、いくつかのウェブログが設置されております。

 

かつては コメント・トラックバックの欄を設けているウェブログもあったのですが、スパムの対処が追いつかず、現在、それらをすべて清算(削除)いたしました。

 

今後、コメント欄やトラックバック欄を復活させることはありません

個人情報保護方針、アクセス解析について

○個人情報保護について

当サイトでは、時代の要請に鑑み、個人情報保護に関する方針を設定しています。

個人情報の定義、保護の内容、その範囲について、詳しくは「個人情報保護方針」をご参照ください。

○自己の権限において書かれた個人情報の取り扱いについて

閲覧者本人が掲示板 やウェブログのコメント欄(現在は廃止)、閲覧者参加型コンテンツ等に実名やメールアドレス等を記述した場合、それらの情報が管理者及び第三者に関知され得ることにご留意ください。 この場合、管理者はその責を負いかねます。

○情報の利用目的

当サイトの運営で得たすべての情報は、サイトの運営および運営の改善のためにのみ利用し、この目的以外の利用、第三者への開示は原則として致しません。

 

ただし、法的な命令(司法官憲による令状など)による場合、不正アクセス等に対処する場合、およびスパムや不正アクセス等への対応が必要な場合については例外とします。

○情報の管理

管理者が当サイトの運営上で知り得た訪問者の個人情報は、外部に漏洩しないよう、管理者が厳重に管理します。ここでの外部とは、当サイトと管理者以外のすべてを指します。


自動で収集された情報は、管理者以外がアクセスできない場所で一時的に記録され、順次破棄されます。一度破棄された情報は管理者も関知することが出来なくなります。

○アクセス解析について

当サイトでは、よりよいコンテンツの構築、より見やすいページの構成、また不正アクセスへの対処およびスパム防止等、サイトの安全性向上に資するため、トップページを中心としてアクセス解析を不定期に実施しています(常時実施ではございません)。予めご承知おきください。

 

アクセス解析は主に「どこからリンクされているか」に主眼を置いております。 これらの解析情報は、統計的に処理した上で公開することがございますが、「個人を特定出来得る情報」につきましては、原則としてその一切を公開いたしません。

 

なお 当サイトは、アクセス解析を、「事前・事後の連絡なしに、かつ訪問者の同意なしに、自由に行う/または中止する」ものとします。

○アクセス解析で得る情報

アクセス解析に当たっては、 以下の情報を取得する場合があります。

 

これらの情報を元に、アクセスの統計情報を作成し、コンテンツ内容の改善・拡充を図ります。基本的には訪問者の閲覧環境を分析することで、サイトの閲覧性(操作性・可読性・デザイン性)向上を期します。

 

これらの情報は、 何れも使用者個人を特定できるものではなく、また、得た情報は順次破棄されます。
 

生ログ(アクセスログ) 基本情報として、リモートホスト(IPアドレス)を取得します。
参照元URL(リファラ)※1 リンク元のURLおよび検索エンジン経由の情報を取得します。
  • リンク元URL、リンク元ドメイン
  • 検索エンジン(使用されたエンジン、検索単語・語句)

これを元に、 当サイトがどのような文脈で紹介されているかを探り、よりよいコンテンツ作りに生かすとともに、直截的にはご紹介いただいたサイトへの御礼として、「リンクの貼り返し(いわゆる逆リンク)」をすること もあります。

また検索キーワードを分析することで、当サイトへの訪問・閲覧ニーズを知ることは、「時代遅れ」のコンテンツを作らないために重要な分析となります。 何卒ご理解賜れればと存じます。

システム統計

以下は、 コンテンツ作成上の重要な参考資料となります。これらの情報は訪問者個人を特定しない範囲で統計的に処理されます。

  • 使用OS統計
  • 使用CPU統計
  • 使用画面情報(サイズ、色数、解像度)
  • Cookie情報
  • Java対応状況
  • JavaScript対応状況

これらは、大多数にとって快適な閲覧環境を提供するために必要な情報として分析します。

訪問者統計※2

アクセスログに加えて、以下の訪問者情報を統計化する場合があります。これらの情報は統計的に処理されます。

  • アクセスされた言語圏
  • アクセスされた都道府県の情報
  • 利用しているプロバイダ情報
  • プロキシ情報
  • 訪問回数記録、リピート率
  • 訪問間隔記録
  • 閲覧時間記録

究極的には訪問者にリピートしていただくことがサイトの発展にとっては欠かせないこととなりますので、「どのような地域の方が、どのように訪問をされているのか」を分析し、サイトづくりに生かしています。

                             ※1 リファラを送らない簡単な方法・・・直接アドレス入力、 ブラウザの機能拡張、ime.nuを通す etc..
                             ※2 当サイトでは特定訪問者の記録追跡(トラッキング)は一切行っておりません。

○利用しているアクセス解析サービス

当サイトでは、以下のアクセス解析サービスを単独で、または並行して利用することがあります。

  • 「さくらのレンタルサーバ」が自動集計するアクセスログ(ファイルの転送量等)

  • infoseek アクセス解析

  • 「iswebベーシック」が自動で集計するアクセスログ(ファイルの転送量、総ページビュー/アクセス)

  • AccessAnalyzer.com

  • FC2アクセス解析

  • 「Geocities」が自動で取得する解析情報

  • 「只今ホームページ」が自動で取得するファイルの転送量情報

また、管理者側でも別途解析用のCGIを設置し、簡単なアクセス解析を実施することがあります。

○アクセスカウンタ

当サイトのトップページには「カウンタ」が設置されています。IPアドレスを認識するわけではなく、単純にページビュー量を刻み続けます。


カウンタは確実性を保障するものではございませんので、参考程度にご覧下さい。

○自動で得ている情報

当サイトでは、前述のアクセス解析の有無に関わらず、以下の情報を常時自動で取得していますので、予めご承知おきください。

 

サーバー情報 サーバーが自動で取得する日別ウェブ転送量を把握しています。
メール送信者情報 送信されたメールには、「リモートホスト(IPアドレス)」と「使用しているOSの情報」「ユーザエージェント(ブラウザ)の情報 」が自動で送信、記録されます(IPが記録された上で送信されます)。 これらの情報は個人の特定には使われません。

ただし、あまりにも悪質なスパムや嫌がらせメールの場合は、参考資料として活用(保存・公開・ 警察への通報など)させていただくことがあります。 また、これらの情報に基づき、特に断りなくアクセス制限をする場合もあります。

CGI(ウェブログその他) 掲示板(現在は廃止)への記述やウェブログへのコメント・トラックバック・検索によって、アクセスログ(リモートホスト(IPアドレス)を記録)・検索ログが自動で記録されます。

これらの情報は通常個人の特定には使われませんが、悪質なスパムなどへの対応として、参考資料とさせていただくことがあります。スパムに対しては、 アクセス禁止措置、状況に応じてIPアドレスの公開など、厳正な対応を執らせていただきます。

なお、偏執的な不正アクセスが続く場合は、警察へ通報する場合もあります。

 

○アクセス数について

2012年現在、メインコンテンツの日平均PVが2,000〜3,000、月平均で70,000前後です。ただし、公開した記事によっては好評を得るものもあり、日平均で10,000程度に上がる場合もあります。

 

※メインコンテンツとは、「トップページ」「過去ログ」「遠足新報」「のびダス」等の、当サイトを構成する、主たるコンテンツ群です。サイト総体では、さらにPV数は増えます。
 

 >>当サイトのアクセス数の推移当サイトのアクセスについて(参考)

「アクセシビリティ」について

以下の点を意識してサイトを構成するよう努めます。ただし、アクセス環境はお一人お一人で異なりますので、個人レベルでは限界があることをご承知おきください。

○華美でないページ作り

閲覧性の向上のため、出来る限り地味でおとなしいサイトを構築します(見た目がギンギンギラギラしたサイトは作りません)。 この趣旨により、Flashコンテンツ等特殊なプラグインを必要とするページも原則として採用しません。

 

とりわけ背景色、テキスト色などは華美でない作りとし、最低限の視認性を配慮いたします。ただし、見難ければブラウザ側でユーザースタイルシートを適用してください。

○画像のALT属性

特に案内性の高い画像にはALT属性を付与するよう努めます。ただし当サイトでは、この属性が付与されていない画像も多数存在します(特段の必要性がない画像にALT属性を付与することはありません 。またページを作成するソフトウェアによってはファイル名がそのままALT属性となって公開されているファイルもございます)。

○文字について

当サイトでは、文字の大きさを積極的に固定することはございません。お好きなサイズでご覧下さい(→文字サイズの変更方法)。 ただし、テーブルレイアウトを使用しているコンテンツを中心に、すべての表示環境においてデザイン上の整合性を保証するものではありません。

 

なお、お使いの環境によって、指定されたフォントと異なる「標準のフォント」が表示されることがあります。予めご了承ください。

○一部のフォントを、よりクリアーな書体でお楽しみいただけます(Windows)

Windows XP(および以降のWindows) をお使いの方は、以下の設定をお試しください。

設定方法

「コントロールパネル」> 「パフォーマンスとメンテナンス」>「視覚効果を調整する」>「フォントの縁を滑らかにする」

 

サンプル

(設定前) → (設定後)
 

※お使いの機種等の差異により、必ずしもクリアーな書体が表示されるとは限りません。

○漢字の使用について

「自分で書けない漢字(薔薇とか檸檬とか)を書くな」という意見を目にすることがありますが、漢字は可読な範囲で、適当と思われる割合で使用します。

 

すなわち、「破たん」「改ざん」「漏えい」「排せつ」「残がい」「すう勢」などの意味不明な日本語は使用せず、「破綻」「改竄」「漏洩」「排泄」「残骸」「趨勢」と記します。

 

振り仮名はモニタ上ですと読みづらくなる上、ブラウザ等の閲覧環境に依存することは多いので、できるかぎり付与いたしません。

 

難読漢字の読みを簡単に知る方法

 

文字列をメモ帳などにコピーアンドペーストし、選択して「再変換」してみてください。
 

(例―Windows XPの場合)

 →  → 

○通信速度に依存しないページ

各ページの作成時には、「56.6Kbpsでの接続状態」を仮定して、ページの表示までに何秒掛かるかを把握しています(例えばこのページは、56.6Kbpsで接続いただきますと表示までに27秒程掛かります)。

 

以上を参考として、出来るだけページを軽くするよう努めます。

 

※サイト開設以来、2011年8月14日までのおよそ8年半は「28.8Kbps」での接続状態を基準として、ページの表示までに掛かる時間を設計して参りましたが、ブロードバンド環境の普及に伴い、2011年8月15日以降は「56.6Kbpsでの接続状態」での想定設計に変更いたしました。日本ではADSLを飛び越えて光ファイバー接続が標準的になり、超高速ブロードンバンド接続の環境が整っていますが、敢えてナローバンドでの接続を想定してサイト作りをすることで、「通信速度に依存しないページ」づくりをこれからも続けてまいります。

○機種依存文字の不使用

機種依存文字は原則として使用しません。 c.f.「機種依存文字劇場」(外部サイト)

注意事項:責任の所在、免責事項とお断り

当サイトは、いち個人が非営利目的で運営しています。当サイトに掲載されているあらゆるコンテンツは、特定の人物・団体・事件などと一切の関係を持つものではありません。 また管理者の勤務先や家族、親族、友人知人その他関係者とも直接の関係をもつものではありません。

 

したがって、当サイトで紹介されているすべての事象は、特定の人物・団体・地域などにつき宣伝、支援、あるいは協力等を行うものではありません。また当然に、当該対象を誹謗中傷、 一方的に批判、ないし貶める目的も一切ございません。

○責任の所在と免責事項(総則)

当サイトの全てのコンテンツにおいては、出来得る限り正確な記述を行うよう心がけておりますが、いかなる不備や誤謬もないことを保障するものではございません。

○責任の所在

当サイトにおける文責はすべて管理者ううせいじんにあります。 サイト上の記述に関するお問い合わせやご意見は、管理者宛にメールにてご連絡いただきますよう、お願いいたします。文書中にある他者・他機関へのお問い合わせは絶対に行わないでください。サイト存続のため、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

当サイト上に掲載されているあらゆるコンテンツは、誤記・誤植その他いかなる誤謬をも含んでいないとは限りません。内容の真偽に関しましては、全て閲覧者の皆様のご判断にお任せいたします。

 

明白な誤記・誤字・脱字などに関しましては、管理者までメールでお知らせください。ご指導恐れ入ります。
併せて、当サイト内に不備・不適切な表現がございましたらご指摘・ご叱責願います。即座に対応致します。

○免責事項

1、免責の総則

管理者は、当サイトの閲覧やファイルの利用によって受けた精神的・肉体的・物的・金銭的その他いかなる損害・被害に関しても、一切の責を負いません。但し、管理者の故意または重過失によるものにおいてはこの限りではありません。

 

2、閲覧設備負担のお願い

当サイトの閲覧は無償ですが、閲覧に掛る機器・設備の購入ないし利用に係る費用や、通信料金は当然に閲覧者のご負担となりますので、あらかじめご了承ください。

 

3、記述内容の可変性

当サイトの記述の一切は、管理者の「現在の」考えを保証するものではありません。

 

日付表記のあるものは、その時点での管理者の考え、ないし事実を記述したものです。しかし、その日付以降、あるいは以前に、管理者が同様の思想を永続的にもっていること(いたこと)ないし事実が存在すること(したこと)を保障するものではありません。

 

なお日付表記のないものについても、公開された時点での管理者の考え、ないし事実を記述したものとし、当該の記述につき、管理者が同様の思想を、現在にあるいは永続的にもっていること(いたこと)ないし事実が存在すること(したこと)を、何人も保証するものではありません。

 

したがって、当サイトの一部を印刷その他で利用した場合、その後に管理者の主義主張の変化や、 当サイトにおけるコンテンツの改編がないことを保証するものではありません。またその主張の変化を殊更に告知する義務も追わないものとします。

 

4、虚構記事の存在

当サイトの一部記述にはフィクションが含まれている可能性があります。想定し得るあらゆる事例につき、真偽の判断は閲覧者の皆様のご判断に委ねられます。 また、フィクションの記事を真と判断して精神的・肉体的・物的・金銭的その他いかなる損害・被害を招いたとしても、その責を管理者は一切負わないものとします。但し、管理者の重過失によるものにおいてはこの限りではありません。

○こちらからのリンクについて

>> 詳しくは、「こちらからのリンクに関して」をご参照ください。

掲示板やウェブログのコメントの著作権について

掲示板、ウェブログ等に頂いたコメントおよびトラックバック先のリンクについては、当然に、記述者本人に著作権が発生します。

 

ただし、ここに記されたコメントは、すべて管理者が自由に(引用・)当サイト内へ転載・編集・削除することができるものとします(投稿者は、投稿の時点で、管理者への編集権の付与に同意していただいたものと見做します)。

 

※なお現在は、すべての掲示板およびウェブログのコメント欄を廃止していますので、上記規定は事実上の空文ですが、過去の例においても本項がすべて適用される(および、された)ものとして取り扱います。

投稿メールの著作権について

投稿メールの著作権は、当然にメール送信者本人(あるいは、その文面作成者本人)に帰属します。

 

ただし、別に掲げる規定により、頂いたメールを趣旨を変えない範囲で編集および公開することがあります (文面を管理者が自由に引用・当サイト内へ転載・編集することができるものとします。投稿者は、投稿の時点で、管理者への編集権の付与に同意していただいたものと見做します。これを了と されない場合は、その旨を管理者まで直接ご連絡いただければと存じます。何卒宜しくお願い申し上げます。)。

○掲示板やウェブログのコメント欄、投稿メールの商用利用について

掲示板やウェブログのコメント欄の内容、および投稿メールを管理者が商用利用(出版等)する場合は、「二次利用(転載等)」に該当する場合のみ、原則として著作者(記述者本人または送信者本人)に直接連絡し、その利用についての 許可を得るものとします。

 

ただし、「引用」等、「二次利用」に該当しないと管理者が判断したものについては、特段の断りなく使用する場合があります。

当サイトの画像使用に関する考え方

  • 画像の掲載に当たっては「画像掲載基準」を原則とします。

  • 著作権法第46条の規定に基づき、街角に公開されている看板や注意書き、建造物、ビラなどは「公開の美術」と解釈し、論評・研究・報道の目的で 、写真を設置者に無断で掲載することがあります。

  • 当サイトにおいて掲載される画像は、管理者が「自ら取材・自ら撮影・自ら作成」を基本としております。他のサイトからの転用や、他媒体からのいわゆる「版権物」の転載を主としてコンテンツを作成することはございません。

  • 管理者が取材により撮影した写真の著作権は、管理者に帰属します。

  • 掲載物において肖像権、同一性保持権、著作者人格権等に照らして問題がございましたらフィードバックまでご連絡ください。対処いたします。

  • トップページ「雑記」においては、「雑記掲載方針」に順じた掲載を行います。

○当サイトの引用等に関する考え方

  • 文書・画像などについては、著作権法に基づき、論評・研究・報道の目的において引用することがあります。

  • WWW上のコンテンツや画像は、論評・研究・報道の目的で、必要の範囲においてスクリーンキャプチャの形で引用することがあります。

  • 掲載物において引用の範囲を超えると思われるものがございましたらフィードバックまでご連絡ください。対処いたします。

○文書の内容について

  • 当サイトに掲載された意見・見解・論評については、管理者の個人的な表現にとどまるもので、第三者 (管理者の家族、友人知人、および管理者の勤務先やその関係先を含む)とは一切、無関係です。

  • 外部リンク先と当サイトとは何らの関係もございません。閲覧者によるリンク先での行為を、管理者は一切関知いたしません。

  • 当サイトに記載されている会社名、製品名や商品名(サービス名やブランド名を含む)、意匠、その他の物件は、 当サイトと直接無関係の各社(者)・機関の、各国における商標または登録商標の場合があります。
    * 当サイトの一部に掲載している「QRコード®」は、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
    * 当サイトでは、一部を除き、当サイトおよび他者の物件等につき、
    ©、®、™などの著作権記号、商標記号は使用しておりません。

○係争の原則公開について

  • 当サイトにおける権利関係に関してご意見をいただいた場合は、原則としてその経緯を係争の発生から解決に至るまで、全て公開させていただきます。予めご了承ください。

  • 権利関係のご意見につき、上記の場合において特別に秘匿を要する、または希望される場合は、フィードバックまでご連絡ください。ただし、その非公開の妥当性の判断につき、管理者が別途法律専門家等を通じ、しかるべき対応させていただくことを何人も妨げられるものではない点、ご了承ください。

  • 当サイトにおける権利関係で係争が発生した場合、当事者同士の示談を大原則といたしますが、やむを得ず司法の判断を仰ぐ必要が生じた場合は、管理者の現居住地に最も近い裁判所を第一審として選択するものとします。ただし、特に双方の希望がない場合は、千葉地方裁判所を 、第一審の合意管轄裁判所とします。

連絡先・メールについて

当サイトの掲載内容に関するお問い合わせ、ご意見、ご要望、苦情、また仕事依頼等は、いつでも心よりお待ち申し上げております。

○連絡先

以下のページにメールフォームおよび電子メールアドレスが記載されています。
皆様からのメールを拝見するのを心待ちにしております。どうぞ、お気兼ねなくメールをください。

○メールは有難く読ませていただいております

メールは有難く一通一通を読ませていただいております。何度励まされたことか分かりません。本当に有難うございます。

 

これまでに頂いたメール

これまでに、訪問者の皆様から様々なメールを賜りました。その一部を以下のページでご紹介します。

○返信について

直に、またはメールフォームから送信されましたメールにつきましては、アドレスが併記または送信可能となっている場合に限っては基本的に返信致しますが、この文言を以って確実な返信・回答を保証するものではございません。

メールは内容の如何で公開することがあります

訪問者から 管理者宛のメールは、当然に私信扱いとなりますが、「ネタ」として取り上げるべき (あるいは、第三者に公開することで共有情報としての価値が高まると判断できる、ならびにその旨を一般的な状況から鑑みてメールの送信者が承知していると明らかである)と管理者が判断したもの 、および当サイトの記述を変更させる旨を依頼並びに強制する内容を伴ったメールにつきましては、 基本的には特にお断りせず(※)、積極的に公開させていただきます。予めご承知おきください。公開を希望されない方はその旨 、事前にお知らせください
※訪問者から提供を受けた画像、資料等、テキスト以外のファイルにつきましては、基本的にはご本人様に事前にご連絡を差し上げたうえで掲載をさせていただいております。

 

公開の際は、原則として匿名・HN(ハンドルネーム)にて取り扱いますが、この限りではございません。 なお、誠に勝手ながら、掲載の都合上、コメントは編集することがあります。併せてご了承ください。

○メールの著作権について

メールの著作権は、当然に送信者ご本人に帰属します。ただし、当サイトでは、頂いたコメントを趣旨を変えずに編集する場合がございます (メールの送信時に、管理者に対する編集権の付託に同意いただいたものとします)。どうぞご了承ください。

○迷惑メールに関して

これらのメールは基本的に読まれることなく削除されます。一部は、フィルタにより自動で削除されます。

  • 空メール

  • ウイルスメール

  • 「内容が不明な添付ファイル」のあるメール
     ※添付ファイルをお送りいただく場合は、本文中に「どのようなファイルか」を必ず明記ください。

  • 広告・宣伝メール(Webサイトやサービスの"宣伝"含む)

  • 勧誘メール(ネットビジネス、アクセスアップ、広告プログラム、連鎖講への誘い等)

  • 件名に★、☆、【無料】などの装飾語句が過度に並んだメール

  • 懸賞メール、くじメール

  • 身に覚えのないメールマガジン

  • 出会い系メール

  • 新興宗教系メール

  • 犯罪系メール(薬物、詐欺、無限連鎖講勧誘等)

  • 「いいことをしよう」と、不気味なことを執拗に勧誘する内容のメール

  • 件名が英文・中文・ハングル・ロシア語・アラビア語などで読めないメール(※例外あり)

  • 件名または本文のいずれかまたは両方が全て文字化けしているメール

  • 文中に「不要の際はURLをクリックしてください」という趣旨のことが書かれたメール

  • 管理者が直感的に怪しいと感じたメール

管理者は、別途スパムを防止するプログラムを用いてスパムメールを自動的に処理することがあります。

 

※件名、および内容が明らかに「お問い合わせ」等に類するものであれば、返信をしております。

○以下のメールには返信しません(できません)

  • アドレス未併記または送信専用のメール

  • 内容が意味不明のメール

  • コピーアンドペーストによる同一文と思われるメール(定型メール)

○ウイルスメールについての注意

自動送信型のウイルスが、管理者のメールアドレスを騙ってウイルスメールを送りつけるかもしれません。当方はその責任を負いません。

広告掲載について

当サイトは非営利目的で開設されているため、原則として広告の掲載は行わない方針で運営されています。したがって、当サイトから積極的に広告掲載を募集することはありません。

 

ただし、広告主様からの提案内容に応じて、(1)サイトの運営・管理・維持に資する目的で、 (2)明示的なものに限って、 アフィリエイトもしくはサーチエンジン最適化を意図した広告プログラム等に適宜参加する場合があります(ただし、ステルスマーケティングないしバイラルマーケティング等に加担することはありません)。

 

当サイトの広告についての基本的な考えは「広告掲載ポリシー」(2012年8月28日公開)によります。

すべての広告は当サイトとは無関係です

当サイトの大部分は有料サーバーを利用しておりますので、トップページなどにテキストやバナー、ポップアップを使用した自動広告は表示されません。 ただし上述の通り、任意で広告プログラム等に参加する場合があります。

 

また、無料サーバーを利用しているコンテンツにおいては自動で広告が挿入されますので、予めご了承ください。

 

なおこれらの広告は、いかなる内容であれ、当サイトおよび管理者とは一切関係がありません。

Amazon.co.jpのアソシエイトプログラム

現在は参加休止中です。

 

2006年度以降は、amazonにリンクする際も「通常のリンク」を貼ることを原則としています。仮に当サイトのリンクを経て書籍を購入された場合でも、管理者へ「アソシエイトプログラム」による収益が発生することは 、一部のページ(修正を行っていない旧いページ)を除いて一切ありません。

Google Adsenseの広告プログラム

現在は参加休止中です。

 

ただし、Googleによる検索結果ページには 、Googleによる広告が掲載される場合があります(これは、当然に管理者の収益となるものではありません)。

その他の広告プログラムへの参加

適宜実施する場合があります。ただし、積極的に募集しているものではありません。

○広告収入の使途について

サイト運営費(サーバー管理費、ドメイン管理費)のほか、取材経費に活用いたします。

謝辞

当サイトの作成にあたって、様々な方に大変お世話になっております。ありがとうございます。以下、特に記銘させていただき、感謝を記すものです。

○フリーソフトウェア

JTrim(画像編集)

午後のこ〜だ(音声ファイルエンコーダ)

FFFTP(FTPクライアント)
Tera Pad(ソースコード編集)
TextSS(テキスト一括変換)

Windows Live Writer(ウェブログ編集)
Word Press(iPhoneからのウェブログ編集)
DropResize(画像サイズ一括変更)

○フリーWeb素材

1KBの素材屋さん

SWITCH
ICON HOI HOI
since1948
DOTS DESIGN
Webデザイナーが作った超シンプル素材集
FOOL LOVERS

○フリーフォント

てあとる16
あくあフォント
みかちゃんフォント
たぬき油性マジック
ふい字
ロールズ

フォントポ

フォントな
・ドラえ文字(公開終了)

○ロゴクリエーション

LOGO54.com
Logohack

○レファレンス

とほほのWWW入門

○CGIスクリプト

KentWeb

MyTools.NET

movabletype

○JavaScript

イヌでも分かるJavaScript講座
5・6年生にもわかるやさしいJavaScript

○QRコード作成

QRコード[二次元バーコード]作成
QRのススメ

○当サイトを紹介してくださっているサイト

当サイトを紹介してくださったサイトや、リンクを貼ってくださっているサイト、記事をいつも取り上げてくださっている孫引きニュースサイトは、以下にて、補足が可能な限り、リンクを貼らせていただいております。

 

巨大リンク集
関連リンク集

 

このほか「Yahoo!カテゴリ」や「AllAbout」、「はてな」「Wikipedia」、「Yahoo!知恵袋」や「教えて!goo」 、および「2ちゃんねる」などでも当サイトを紹介してくださって (見ようによっては「晒されて」)います。

 

すべての訪問者の皆さまに、重ねて心より御礼申し上げます。

○その他

この他にもさまざまなサイト、ソフトウェアにお世話になっております。当該コンテンツにて別途ご紹介している場合があります。心から厚く御礼申し上げます。

特別規定

  • 当サイトの別のページに、このページに規定されている内容と異なる特段の定めが記されている場合は、当該のページとそのコンテンツ群に限り、 更新時期に関わらず、その取り扱いを優先するものとします。
  • 当サイトは、このページのようなインフォメーションページを「わざと」充実させていますが、これはある意味で「鉛筆の取り扱い説明書」(アンサイクロペディア参照)のような意味合い「」持つものです。要するに、これだけ書かないと安易に文章も公開できなくなってしまった、息詰まる世相へのアイロニーです。
  • 本ページの内容は、予告無く変更することがあります。 下記の更新日をご参照ください。

 

 

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