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房総半島の先っぽって・・・?


千葉県の大部分は、「房総半島」と呼ばれる半島です。
その北端は野田市、西端は浦安市、東端は銚子市、南端が南房総市(白浜町)になります。

東西の長さがおよそ100キロ、南北がおよそ134キロ。首都圏の中では、かなり広い面積を持つ県です。

せっかくなので、房総半島の南端までトリップしてみましょう―!
今は「館山道」が開通したので、非常に便利になりました。

 気分はすっかり南国気分♪

 

 最南端の「野島崎灯台」が見えます。

 

 灯台から見た南端。ここからは絶海だ!

 

 すごい景色のよさ。悩みが吹っ飛ぶ!

 最南端の碑。バックには野島崎灯台。

 

 アップで。

 

 ちょっと大きな岩があるのです。ここの上には・・・

 展望ベンチがあります。なんと!朝日も夕日も拝めてしまうという・・・

 

おまけの画像〜野島崎灯台とヤシの木〜(壁紙にどうぞ)

 

ちょっと遠いかもしれないですが、今はアクアラインや館山道の整備でかなり行きやすくなりました。

皆さんもぜひ!!

 

○アクセス方法

JR内房線 館山駅よりバス40〜60分(経由地による)
房総半島、館山道富浦出口から国道127号→国道410号で40分程度(経由地により前後あり)


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